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【2021年最新】おすすめのカーナビは?人気機種を比較ランキングでご紹介!

最終更新日: 2021年10月18日

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    • #おすすめ車種・パーツ
左を向いているナンデちゃん

ナンデちゃん

道に迷ったときカーナビがあると便利だよね
右を向いているこむぎちゃん

こむぎちゃん

渋滞してると表示されるしすごいよね
左を向いているナンデちゃん

ナンデちゃん

そんな機能があるんだ〜。ナンデもハイスペックなカーナビに変えたいな
右を向いているセイビちゃん

セイビちゃん

カーナビには他にもいろいろ機能がありますよ!選び方と一緒に見ていきましょうか

知らない道を走る時にとても便利なアイテムである「カーナビ」。今ではなくてはならないほど運転に欠かせない物となりました。

そんなカーナビですが、以前よりも性能が向上し、さまざまな機能が搭載されたものが数多く販売されています。

そこで今回は、カーナビの選び方やオススメのメーカーについてご紹介していこうと思います。

それではさっそく見ていきましょう!

ざっくりと記事をまとめると…

  • カーナビの種類はオーディオ一体型オンダッシュ型インダッシュ型の3種類

  • カーナビを選ぶ際はモニターのサイズや搭載されている機能についてチェックしよう!

  • オススメのカーナビメーカーは4つ!

  • 5万円以下で買えるおすすめのカーナビをご紹介

  • カーナビを取り付けるなら【自動車修理工場】がおすすめ!

  • 自動車修理工場を探すときはメンテモを活用しよう!

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おすすめのカーナビはどれ?ナビの選び方は?

ひとえにカーナビと言っても取り付ける場所や機能など性能や価格も機種によってさまざまです。

まずはカーナビを選ぶ際のポイントについてご紹介します。

ドイツ車やアメ車など、カーナビ交換ができない車両も交換が可能で配線キットも必要ないカーナビならこちら!

カーナビの選び方その1【取り付け場所で選ぶ!】

カーナビは取り付ける位置によってタイプが異なり、性能にも差があります。

それでは各タイプの特徴について詳しくみていきましょう!

右を向いているナンデちゃん

ナンデちゃん

おすすめのドライブレコーダーが知りたい人は、下の記事で詳しく紹介してるよ!ぜひみてみてね〜

オーディオ一体型【2DINタイプ】

オーディオ一体型とは:車のオーディオ部分に設置するタイプ
右を向いているセイビちゃん

セイビちゃん

「DIN」とはドイツで使用されている工業規格の略称でサイズの規定になります。

2DINのサイズは幅180mm×高さ100mmとなっています。

取り付けの際にはダッシュボードのスペースに埋め込むことになるので、配線が見えない場所に収められスッキリします。

しかしながら、オーディオスペースのサイズによっては設置できないことも考えられますので注意が必要です。

オンダッシュ型【ポータブルタイプ】

ポータブルタイプとも呼ばれるオンダッシュ型は普通のカーナビよりも小さく非常にコンパクトなタイプ

取り付けも簡易的なため使用しない時は取り外して保管することができます。

しかし、コンパクトで場所をとらない代わりに搭載されている機能は少なくなっています。

また、画面も小さく少し見にくいことが考えられるのでそちらにも注意が必要です。

その分価格は他のタイプと比較すると安くなっているので、カーナビとして最低限の機能だけあれば十分だとお考えの方にはこちらのタイプが良いかもしれません。

インダッシュ型【フローティングタイプ】

インダッシュ型とは:普段は車のオーディオ部分に格納されており、使用時にモニターがせり出してくるタイプ

現在はこのようなタイプのものが少なくなり、オーディオ部分にフローティングという支柱を設置して使用する「フローティングタイプ」と呼ばれるものが新たに注目されています。

こちらは1DINサイズ(幅180mm×高さ50mm)のものが主流となっています。

右を向いているセイビちゃん

セイビちゃん

欧州車ではこの1DINタイプしか設置できないことがありますので気をつけましょう!

カーナビの選び方その2【画面サイズは大きい方がいいの?】

さて、ここまででカーナビのタイプについてご紹介しました。

しかし、カーナビを選ぶ際に重要になってくるのがモニターのサイズだと思います。

モニターサイズはどのくらいの大きさのものが良いのでしょうか?

選び方のポイントですが、車のサイズに合わせて決めると良いでしょう。

ポータブルタイプや一般的なカーナビだと7インチのものが多いですが、最近では8インチ、9インチのものも発売されていて、画面が大きいため見やすく、また、後部座席からでも画面が見えやすいため人気となっています。

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カーナビの選び方その3【価格に差が出る!どんな機能が付いているか】

左を向いているこむぎちゃん

こむぎちゃん

カーナビにはナビ機能以外に何があるのかな?
右を向いているナンデちゃん

ナンデちゃん

ナンデは車でテレビが見たーい!

最近のカーナビには数多くの機能が搭載されています。

機能が充実しているものほど価格は高くなりますので、自分が最低限欲しい機能を考え、それに合わせて購入するのが良いかと思います。

ここでは簡単にではありますが、ナビ機能以外にどんな機能があるのかご紹介します。

ナビの地図更新、無料更新期間はどのくらいがおすすめ?

地図の内容は日々変化しています。カーナビの中には地図更新機能が備わっているものもあり、自動的に地図を最新のものに更新してくれます。

地図更新の頻度や無料更新期間は機種ごとに異なります。

中には3〜5年間無料のものもあるので購入する際は忘れずチェックしましょう!

また、無料期間が切れた後、どれくらいの価格で最新のマップデータが購入できるのかも見ておくと良いかもしれません。

記録媒体・メディアは?種類によって値段は変わる?

カーナビに使われている記録媒体は主に以下の3種類となっています。

  • SSD

SSDはパソコン等にも多く採用されている記録媒体です。静音性に優れ、衝撃に強く、起動にかかる時間も早いためオススメです!

しかしながら、価格は少々お高めとなっています。

  • SDなどのメモリーカード

メモリーカードはSSDほど読み込み速度が速くありませんが、非常に安価で交換が簡単なのがポイントです。

コスパは良いと思いますので、SSDは高いなと感じた方はこちらがよいかと思います。

  • HDD

オーディオプレイヤーなどの音楽機器に使用されていたHDDですが、カーナビでも使用されています。

SSDよりも安価で大容量となっていますが、振動に弱いため最近では使用されている機種は少なくなってきています。

左を向いているセイビちゃん

セイビちゃん

容量がもっと欲しいとお考えの方にはこちらがおすすめです!

ドラレコや携帯、バックカメラと連携できると便利!

機種によってはバックカメラと連動するようになっていて、バックで駐車する際に非常に便利なものとなっています。

また、Bluetooth対応のカーナビはスマホと接続して音楽を流したり、通話が可能になります。

右を向いているナンデちゃん

ナンデちゃん

駐車するのが苦手だから助かるな〜

今回ご紹介した機能以外にも、音声操作でハンズフリー対応ができたり、リアルタイムで交通量が確認できるVICS WIDE機能などさまざまなものがあります。

持ち込みのカーナビを取り付けるなら【自動車修理工場検索サイト メンテモ】を使うのがおすすめです。

持ち込み可能な工場はもちろん、外車対応も豊富で国から認められた優良工場ばかりが登録しています。

取り付け料金の目安を確認したい方は紫色のボタンからご確認いただけます!

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おすすめのカーナビメーカーはどこ?

ここまででカーナビの選び方を設置箇所、画面サイズ、価格と機能という点を中心にご紹介してきました。

先ほどの説明にもあった通り、現在販売されているカーナビは多種多様なためどれがいいのか決めるのがなかなか難しいかと思います。

そこで、ここではおすすめのメーカーについてご紹介していこうと思います。

カーナビ人気メーカーはここ!ナビに詳しくない方におすすめ

これから紹介するメーカーは非常に人気が高く、完成度の高い商品を販売している4社になります。

カーナビに詳しくない方や、どれにするか決めかねて迷っている方はこれらのメーカーの人気商品を購入すれば間違いないかと思います。

ゴリラシリーズが人気!【パナソニック】

まずご紹介するのはパナソニックです。

カーナビだけでなく、様々な電化製品を手がける国内大手のメーカーになります。

そんなパナソニックのポータブルカーナビ「ゴリラシリーズ」シンプルな機能と記録媒体にSSDが使用されていることから、誰でも簡単にストレスフリーで操作できると人気です。

このゴリラシリーズは1995年に発売された初代製品の形状がゴリラに似ていたことからこの名がつけられました。

老舗メーカーで種類が豊富な【カロッツェリア(パイオニア)】

国内電気機器メーカーであるパイオニアがカー用品専用ブランドとして立ち上げたのがカロッツェリアになります。

カーナビのラインナップが充実しているのも大手老舗メーカーならではですね。

自社製品だけでも多岐に渡るのでタイプや予算に沿ってお選びいただくのが良いかと思います。

音質にこだわりたい方は【ケンウッド】がおすすめ

ケンウッドはカーナビだけでなく、オーディオ機器の人気が高いメーカーになります。

カーナビでは「彩速ナビシリーズ」操作性、モニターの色彩、音質の高さが評価されていて非常に人気となっています。

特に車内で音楽を聴く方や、音質にこだわりのある方はハイレゾ対応機種の販売もあるのでおすすめです!

高音質なスピーカーも販売しているのでそちらもチェックしていただくとよいかと思います。

ミニバンをお持ちなら!大画面のモデルが多い【アルパイン】

最後にご紹介するのはアルパインです。

こちらのメーカーは大画面のモニターを搭載したカーナビを数多く販売しているメーカーになります。

ミニバンなどの大きめの車に乗られている方、車種専用モデルが存在するのでそれに合致する車に乗っている方におすすめとなっています。

専用モデルの車種としては、アルファードやノア、セレナ、ハリアー、プリウスなど多々ありますので詳しくは製品ラインナップをご確認ください。

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おすすめのカーナビは?ランキング形式でご紹介

今回ご紹介したメーカーから販売されているおすすめの商品をいくつかピックアップしましたので参考にしてみてください。

第7位 アルパイン「フローティングビッグX 11 XF1NX2」

「ビッグX」シリーズは車種専用設計のカーナビです。

このランキングでご紹介するカーナビの中では最も価格が高く、サイズも大きいですが、装備がとても充実しています。

対応車種は

画面タッチの反応の良さだけでなく、音声認識やハンズフリー機能が搭載されているため操作性能が非常に高い点が大きな特徴です。

  • オーディオ一体型(2DIN)

  • 画面サイズ:11V型

  • 記録メディア:メモリ

  • 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード

  • フルセグ、4×4地デジチューナー対応

  • Bluetooth対応

  • スマホ連携:Apple CarPlay, Amazon Alexa, Android Auto

  • ハイレゾ対応

  • 音声認識、ハンズフリー機能付

  • ETC2.0対応

  • VICS WIDE対応

  • DVD/CDプレイヤー搭載

第6位 ケンウッド「彩速ナビ MDV-M907HDL」

こちらもアルパインのビッグXと同じような大画面・高解像度の9V型モニターのカーナビとなっています。

充実した装備だけでなく、プリウス、CH-R、RAV4、ノア、プリウスなどのトヨタ車の装着スペースにピッタリ取り付けられる点が優れています。

交通情報などをリアルタイムで自動表示する「Info画面」や、ドライバーが必要としている情報をすぐに確認しやすい「HOME画面」などが特徴です。

  • オーディオ一体型(2DIN)

  • 画面サイズ:9V型

  • 記録メディア:メモリ

  • フルセグ・4×4地デジチューナー対応

  • Bluetooth対応

  • ハンズフリー機能付

  • VICS WIDE対応

  • 各種安全運転サポート装備付

第5位 パイオニア「楽ナビ AVIC-RZ511」

こちらのナビは7V型HDパネルを搭載しているため画面の解像度が高く綺麗に映ります。

また高画質メディアの映像をそのままHD解像度で入力できるHDMI入力端子を搭載しています。

無料地図更新に関しましては、最大1年分(年2回)のデータバージョンアップが可能となっています。

  • オーディオ一体型(2DIN)

  • 画面サイズ:7V型

  • 記録メディア:メモリ

  • フルセグ、4×4地デジチューナー対応

  • Bluetoth対応

  • ハンズフリー機能付

  • VICS WIDE対応

  • 各種安全運転サポート機能搭載

第4位 パナソニック 「ストラーダ CN-E330D」

パナソニック「ストラーダ」のEシリーズ、2021年モデルがこちらになります。

通常のGPSに加え、準天頂衛星「みちびき」複数機の受信に対応しているためより正確に位置を把握できます。

価格が安い分液晶モニターのグレードがいくらか下がっていますが、カーナビとして使用することのみをお考えでしたら問題ないと思います。

また、別売りにはなりますがバックカメラを映すことも可能です。

インダッシュ型としては価格が安く、BluetoothやVICS WIDE対応など機能も充実しています。

  • オーディオ一体型

  • 5万円以下で買えるインダッシュ型のカーナビ

  • 画面サイズ:7V型ワイド

  • 記録メディア:SSD

  • ハンズフリー機能付

  • Bluetooth対応

  • ワンセグ対応

  • VICS WIDE対応

第3位 パナソニック 「GORILLA CN-G540D」

こちらは先ほどご紹介したパナソニックのゴリラシリーズのエントリーモデルであり、その2020年モデルになります。

視野角が広くコントラスト比が高いIPS液晶パネルを使用していて、2020年モデルから市街地図対応、全地図更新が無料になりました。

非常にコンパクトなため、自動車だけでなく、バイクや自転車に載せ替えて使用することもできます。

しかしながら、熱に弱いので車以外での使用も考えている方は注意が必要です。

価格は2万円台と非常に安く、無料更新もあるためコスパは最強と言えるでしょう。

  • ポータブルタイプ

  • 2万円台で購入可能

  • 画面サイズ:5V型

  • 記録メディア:SSD

  • 外部メモリスロット:SDカード・SDHCカード

  • ワンセグ対応

第2位 パナソニック「ストラーダ CN-RE07WD」

こちらは先程の「ストラーダ CN-E330D」の上位モデルとなっています。

残念ながら2021年モデルは販売されていませんが、ETC2.0に対応、各種安全機能装備、またUSBなどの接続端子がついていたりと装備が充実しています。

また、スピーカーの音質も余程のこだわりがない限りは十分なくらい良い音が出ます。

  • オーディオ一体型(2DIN)

  • 画面サイズ:7V型

  • 記録メディア:メモリ

  • 外部メモリスロット:SDカード・SDHCカード・SDXCカード

  • ハンズフリー機能付

  • VICS WIDE対応

  • ETC2.0対応

  • 逆走検知・警告機能、一時停止表示、制限速度表示など安全運転サポート機能が充実

第1位 パナソニック「GORILLA CN-G1500VD」

第1位は2021年7月に発売されたばかりの最新機種、パナソニック「GORILLA」シリーズのフラッグシップモデル「CN-1500VD」です。

こちらは最大3年間の無料地図更新とVICS WIDEに対応しているポータブルタイプのカーナビです。

使用されているのはゼンリン製の地図データで信頼度は抜群!

1741都市を収録し全国のエリアをカバーしているだけでなく、見やすさ・正確さも兼ね備えています。

また、準天頂衛星「みちびき」の受信を大幅に拡大したことによって測位精度が大きく向上しました。

パナソニックの「GORILLA」シリーズが長きに渡り売れ続けているのはリピーターが非常に多いことが理由として挙げられます。

一度使ってみればその良さがわかると思いますので、いかがでしょうか?

右を向いているナンデちゃん

ナンデちゃん

スマホのナビアプリからゴリラに変えた人は「もうスマホのナビには戻れない」ってみんなが口にするくらいにはすごいんだって!
左を向いているセイビちゃん

セイビちゃん

高性能にもかかわらずお手頃な値段なのも人気の秘訣ですね!
  • ポータブルタイプ

  • 画面サイズ:7V型

  • 記録メディア:SSD

  • 外部メモリスロット:SDカード・SDHCカード

  • VICS WIDE対応

  • ワンセグ対応

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【まとめ】持ち込みでカーナビを取り付けるなら【自動車修理工場】に依頼するのがおすすめ!

今回はカーナビの種類や選び方、おすすめの商品についてご紹介しました。

カーナビはあなたのカーライフをより快適にしてくれるとても便利なアイテムですので、選ぶときは慎重に、より良いものをと考えている方が多いのではないでしょうか?

しかしながら、カーナビは買ったらそれですぐ使えるというわけではありません。

購入したカーナビを取り付けなくてはならないからです。

取り付け作業はもちろん費用がかかりますができれば安く抑えたいですよね。

できれば即日でお願いしたい、お急ぎの方もいるかもしれません。

そんな時におすすめなのが自動車修理工場です。

自動車修理工場はディーラーよりも費用が安く部品の持ち込みを受け付けていることが多いです。

修理工場に依頼したいけどどうしたらいいのかお困りの方は、ぜひ一度メンテモで検索してみてください!

あなたの条件に合う工場がきっと見つかると思います。

右を向いているナンデちゃん

ナンデちゃん

メンテモなら予約や見積もりもネットだけでできるんだね!
左を向いているこむぎちゃん

こむぎちゃん

決済方法や、工場の雰囲気なんかもわかるみたいで便利だね

【今回の記事のまとめ】

  • カーナビの種類はオーディオ一体型オンダッシュ型インダッシュ型の3種類

  • カーナビを選ぶ際はモニターのサイズや搭載されている機能についてチェックしよう!

  • オススメのカーナビメーカー4選

  • 5万円以下で買えるおすすめのカーナビをご紹介

  • カーナビを取り付けるなら【自動車修理工場】がおすすめ!

  • 自動車修理工場を探すときはメンテモを活用しよう!

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